北小金で整体・骨盤矯正なら「健美整骨院・整体院」

院長 鈴木健史

鈴木臨床歴:20年
国家資格柔道整復師

はじめまして、院長の鈴木健史(すずき たけし)と申します。

私の自己紹介をさせてください。

茨城出身の両親のもと、昭和48年に千葉県柏市に無事産まれました。茨城の血を引くおかげか、今では納豆が大好きです。(笑)

 

鈴木753写真(写真:茨城あるある、結婚式のような七五三写真です。姉と妹に挟まれ鍛えられました 笑)

私は幼少の頃は身体が弱く、生まれて間もなく「股関節脱臼」となり、母におんぶされて通院したり、アトピー性皮膚炎や風邪など、頻繁に病院のお世話になっていました。

虚弱体質の身体を鍛えさせようと考えたのか、両親のすすめや近所のお兄ちゃんにも誘われ「吉田道場」という地元で有名な柔道場に小学校1年の時に入門して、衝撃的な事が起こりました。

入門して半年ほどたった頃、柔道の稽古で指を挫き「痛くて指が曲げられない」状態になった私は「吉田道場」に併設してある「吉田接骨院」で治療してもらうことになりました。

そこで「フンフン」とうなずくように症状を確認した吉田先生は、私の指と手を持ち、「グンッ」と力を込めたと思った瞬間に、指が曲がるように治してしまったのです!

「すごい!こんな事出来たらかっこいい!」と思った、将来、自分が治療家を志す大きなきっかけとなりました。

そして、治療家の柔道整復師という国家資格を取り、整形外科や整骨院にて、多くの患者さんを診させていただく充実した日を過ごしていたのです。

しかし数年が過ぎ、「治療してもらった後はいいんだけどねぇ」

「うまく痛みと付き合っていかなきゃねぇ」という患者さんが多くいる事実を知り、自分でも「どうにかならないものか」

「もっと、なんとかしてあげられないのだろうか」と自分の力不足を感じる、大きな壁にぶつかりました。

そんな患者さんと接して、悶々とするなかで

「そもそも、なぜそこが痛むのか?なぜ動かないのか?」という問いに対して、的確に答えられる構造医学という学問に出会いました。

 

「なぜ?」を打開する、構造医学に出会って

施術「いかに、患者さんに少ない力で大きな効果を出すのか」

「施術者自身も身体を壊さないように、どのように対応するべきか」

その勉強を進めるうちに、今まで、繰り返し出ていた痛みでお困りだった患者さんの症状に、大きな変化が表れてきたのです。

患者さんはもとより、自分自身の身体をいかに健康に維持することが、何よりも患者さんへの説得力につながることも知りました。

学生時代には、柔道やサッカー、今では子供と稽古する空手などで、ケガや痛みには縁がある(笑)私ですが、おかげさまで健康に過ごせて、今では当院のホームページにあるように、地域で一番多くの患者さんに喜びの声をいただくまでになりました。

「困っている方のお役に立てますように。そして本当のゴールを一緒に目指して全力で治療していきます」

どうぞ、どんな症状でも構いません。まずはお気軽にご相談くださいませ。

 

 

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